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環エネTOPICS

研究 の記事一覧

2019年5月7日
研究

建築ジャーナル2019年5月号特集「建築+情報技術=?」に都市景観CGと温熱環境MR(複合現実)が紹介されました (環境設計情報学領域 福田知弘 准教授)

建築ジャーナル5月号の特集「建築+情報技術=?」での掲載 建築ジャーナル5月号の特集「建築+情報技術=?」で、筑波大学 渡辺俊 教授がご寄稿された「建築情報学がなぜ必要なのか ―これまでとこれから」の…

2019年4月26日
研究

国際学会CAADRIAフェローの称号が授与されました (The Association for Computer-Aided Architectural Design Research In Asia) (環境設計情報学領域 福田知弘 准教授)

当専攻 共生環境デザイン学講座 環境設計情報学領域の福田知弘准教授に、CAADRIA学会 (The Association for Computer-Aided Architectural Desig…

2018年6月22日
研究

【メディア掲載情報】福田 知弘准教授らの研究が紹介されました

環境・エネルギー工学専攻の福田 知弘准教授らの研究が、日刊工業新聞において紹介されました。 本研究では、MR(複合現実)を活用し、室内の適正な温度環境を検討できるシステムを開発しました。 日刊工業新聞…

2017年12月4日
教育

阪大SEEDSプログラム(量子反応工学領域)

阪大SEEDSプログラムにおいて量子反応工学領域で研究を行った大手前高校3年守實友梨さんが、JST主催の「グローバルサイエンスキャンパス(GSC)」平成29年度全国受講生研究発表会において、科学技術振…

2017年5月15日
イベント

水木しげるロードリニューアルイメージ映像:境港市HP、Youtube で公開されました(環境設計情報学領域 福田知弘准教授)。

   昨年度、境港市 – 大阪大学の共同研究として進めてきた、水木しげるロード リニューアルプロジェクト。その成果物として制作した、水木しげるロードリニューアルイメージ映像が、こ…

2016年3月16日
研究

黒崎准教授が進めるナノ構造シリコン熱電材料開発に関する研究成果が日本経済新聞朝刊にて紹介されました

黒崎准教授らがすすめているナノ構造シリコン熱電材料開発に関する研究成果が、「廃熱で発電 開発合戦 製鉄所 設備電源に、車 燃費を改善」として、2016年3月14日付日本経済新聞朝刊13面(科学技術)に…

2015年12月9日
研究

JSTさきがけに採択(環境エネルギー材料工学領域 黒崎 健 准教授)

科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(さきがけ)、研究領域「微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出」(研究総括:谷口研二先生、副研究総括:秋永広幸先生)において、黒崎准教授が…

2015年9月17日
研究

NEDO「熱電変換材料・デバイス高性能高信頼化技術開発」における新たな技術シーズ発掘のための小規模研究開発」に採択(環境エネルギー材料工学領域 黒崎 健 准教授)

NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「熱電変換材料・デバイス高性能高信頼化技術開発」における新たな技術シーズ発掘のための小規模研究開発事業に、環境エネルギー材料工学領域の黒崎准教授と産業技…

2014年4月1日
研究

福島県内での実土壌・建材を用いた除染実験(量子線生体材料工学領域)

「セシウムの動態解析に基づく除染シナリオの構築と磁気力制御型除染法の開発」(H25-26環境省環境研究総合推進費(問題対応型 行政推薦課題 代表:秋山庸子准教授)委託事業では,福島大学,新潟大学と協力…

2014年4月1日
研究

自己組織化ナノ構造を有するシリコン系熱電材料(環境エネルギー材料工学領域)

環境エネルギー材料工学領域では、廃熱を直接電気エネルギーに変換できる熱電変換材料の研究に取り組んでいます。熱電変換は素子に可動部分がないため摩耗せず、信頼性が高く小型化が容易であるといった特徴を有して…

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