大阪大学工学部/大学院工学研究科 環境エネルギー工学専攻 量子線生体材料工学領域

School/ Graduate School of Engineering Osaka University Division of Sustainable Energy and Environmental Engineering Quantum Beam and Biomaterials Engineering

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研究内容

DDSグループ…………………………新生血管の閉塞によるがん治療を目指した、磁気力による粒子の体内動態制御技術の開発を行っている。

磁気力制御グループ…………………磁気力を用いた排水からの有害物質の分離、環境中の放射線物質の除去・回収技術の研究を行っている。

福祉工学グループ……………………安全且つ簡便な高齢者の身体能力の測定手法の開発や、感性の定量化を行っている。

放射線化学グループ…………………放射線による高分子の劣化過程を解明し、将来のエネルギーを担う新材料の開発を行っている。

放射線生物学グループ………………バイオ実験手法・線量評価法・数理モデル解析を用いて、生体への放射線影響の研究を行っている。



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